橋本翔太が提供する3つの柱とは?

さあ、人生リノベーション! 

Shota Method と3つの柱

心が変われば、人生が変わります。心の状態にいつだって人生は左右されます。あなたの心の状態が、人生も大きく影響します。あらゆる問題は、あなたの深層心理、無意識の状態が関係しています。しかし、何をどうやったら楽になれるのかが、わからない。なんとかしたくて頑張ってきた、セミナーなどにも参加したら本も読んだのにまだ抜け切れない、そんな声を沢山聞きます。

様々な情報があふれ、何が本当で何が効果があるのか、混乱をまねいています。どうしたらもっと心が楽になるのだろう? 人生がよりよくなるのだろう? うまくいくのだろう? 

このサイトではその疑問にお答えしていきます。快活な心(メンタル)が手にはいれば、おのずと行動が変わり、人生が変わります。心をよりよくしていくメソッドは心理学だけではありません。肉体やエネルギーのアプローチも同様に重要であり、それらのバランスが非常に大切です。心を刷新、メンテナンスするには、心のアプローチだけではなく、肉体とエネルギーのアプローチも必要になります。それが3つの柱を提唱している大きな理由です。

翔太メソッド 「栄養療法」×「心理療法」×「音楽療法」

翔太メソッドとは、

【心理療法】「心理学で深層心理にアプローチ、無意識レベルから自分自身を変える」

【栄養療法】「コーダサプリメント/食事アプローチで脳と神経伝達物質を変革」

【音楽療法】「ピアノによる音の力と東洋医療的な気(エネルギー)の融合で行動変革」

の3つの要素が融合してできた、

心を刷新、復活させて、自分が望む人生へと歩みをすすめる、
欲しい人生を手にするための、問題解決&人生飛躍メソッド
です。

マイナスをゼロへ、ゼロをプラスへ。
あなたの人生をリノベーションしていきます。

橋本翔太が目指すのはあなたの苦しい
心(メンタル)の回復・改善・解放、そして現状からの飛躍をお手伝いすることです。活動は、その痛みに寄り添い、心と身体を回復させ(マイナスからゼロへ)さらに、日々の生活、人生の質の向上、なりたい自分、望む人生を手にする(ゼロからプラスへ)に集約されます。そしてさらに

●よりよい自分になるための力を手に入れる。
●夢や望みを叶え、人生のクオリティを向上させる。

という自立もテーマにしています。最後は自分の力で、自分の人生を築いていくことが大切です。

心を回復させるためには、心理的なアプローチだけではなく、体(脳やホルモンのための栄養素や血糖値の安定)と、目には見えない概念(音と気)の概念も活用し、これらを同時に使うアプローチがとても有効だということを、自らの経験を通して、たくさんのクライアントさんを通して体感してきました。3つの柱で多角的にアプローチしていきます。
 
例えば心が苦しい時に、心療内科で適切な薬を出してもらうことは、重要な選択肢の一つになりますが、そのひとつの方法だけ実践していれば、ただ受け身的に薬さえ飲んでいれば全て解決するわけではありません。夢を叶える方法も、精神論やスピリチュアルにかたよって、脳の栄養や身体の状態、行動そのものがおそろかになってしまっては、叶うものも叶わなくなります。祈り、思い描き、引き寄せようとしてもそれだけではうまく生きません。かといってがむしゃらに行動しても疲れてしまいます。

橋本翔太が自ら乗り越えてきた経験をもとに、このサイトでは多角的に、心を回復させて、人生を飛躍させる方法をご紹介していきます。それが翔太メソッドです。

 

3つの柱ご紹介

柱1【心理療法】人生の停滞原因の無意識へアプローチ。利得に気づいていますか。

橋本翔太は日本の心理資格で唯一の国家資格である、公認心理師の有資格者です。翔太メソッドの一つの柱・心理療法では、みなさんの心を変化させていくお手伝いをしていくわけですが、心理学、心理療法は流派によって言ってることが180度違うこともあり、数学のようにこれ、という答えを提示したリスことは難しく、ひとくくりにできないものです。

その人のその時のコンディションによって、また変わる気持ちのレベル・成長段階によって、心理メソッドを使い分ける必要があります。例えば流行りのアドラー心理学、橋本もブーム前から好きな心理学なのですが、心が辛い時にはかなり厳しい心理学です。過去のトラウマさえ、現状から逃げるための理由に過ぎない、とアドラーは言います。一方でゲシュタルト療法などでは、過去の出来事での感情を感じ切ることが大切で、心理的トラウマ・愛着の傷を扱います。

近年話題の毒親問題は精神分析学の発想が必要です。(ただし、トラウマの捉え方も難しく、アメリカで80〜90年代に大流行したPTSD(心的外傷)を扱うカウンセリングの中で、クライアントが偽の記憶を作り出し、幼い頃に性的虐待をうけたと父親に訴訟をすることが続き、大問題になりました。脳は理由を求めるので、今の苦しみが過去にあると信じ、過去をさぐるカウンセリングを続けるうちに、自らストーリーを作り出して信じこんでしまうことがあるのです。)

やたらに過去を探ることが心理学ではないのですが、トラウマ解放やアダルトチルドレンに強く焦点を当てることが心理セッションだと思われている誤解もたくさんあります。過去に原因があると決めつけずに、その人の段階と状況を詳しくアセスメントしながら、注意深くどの療法を使うのか、検討してくこともとても大切です。

日本の心理療法も使います。アドラーと共にトラウマに否定的なのが大正時代にうまれた日本の伝統心理療法、森田療法です。あるがまま、不安と共に生きる、心の有りようを言い訳にせず、不安を抱えたまま目の前のことに取り組めばやがて不安は消失する、不安は自然な感情である、といった、仏教的な思想をベースに、神経症や強迫性障害への具体的な指導が盛り込まれており、森田療法を通して回復に向かい方もたくさんいらっしゃいます。

その方に何が必要なのかを見極めて、心理セッションを提供します。また、みなさんの人生を根底から変えるための、心理学講座や、サロンも運営しています。

→心理療法を詳しく
 

柱2【栄養療法】メンタル改善に特化した栄養療法で肉体から心の不調を改善、飛躍へ!やる気・集中力・能率アップ、才能開花まで!

心の問題が、栄養素や血糖値の問題から起こることはご存知ですか? 脳やホルモン生成に必要な栄養素の摂取、血糖値の安定に特化した食事で、心の問題が、やる気が出ない、落ち込みやすい、うつやパニック障害までもが改善されることをご存知ですか。HSP的な症状や繊細さんと言われる人たちの特性が、栄養で改善されることをご存知ですか。

心だけではなく、朝の不調、寝つきの悪さ、寝起きがつらい、疲れやすい、やる気が出ない、体が重いといった肉体の問題、頭痛や肩こりなど不定愁訴(原因不明の不調)も栄養療法で改善されるケースが非常に多いのです。例えば貯蔵鉄(フェリチン)の数値が80ng/ml以下になるだけで、メンタルや肉体になんらかの問題が起こることがわかっています。また筋肉量や運動のヒントもご紹介します。
 

柱3【音楽療法】 聴くだけでも変わる! あなたを音の力でサポート。直感の力を高めて行動へと促す。

橋本翔太の作曲・演奏による音源【ピアノレイキ】【ピアノセラピー】を使って、自律神経の安定、心のデトックスから部屋の浄化、グラウンディング強化、エネルギー(気)を整える、音楽療法的アプローチ、など、テーマごとに効能のある音の力を活用し、改善を目指します。 聴くだけで、流すだけで効果を体感頂け、たくさんの効果報告をいただいてきました。2004年の発売以来、個人での利用だけではなく、歯科、心療内科、リハビリ施設、保育所、整骨院、エステサロン、介護施設などでもご利用いただいております。音楽療法は、橋本翔太の心理学講座、心理療法、利得セッションなどでも使われます。

他にも、翔太メソッドでは、直感力を高め、現実の世界で行動していくための方向と指針を明確にするために【音の力】を活用します。

→音楽療法を詳しく

Shota Method ができるまで

大学院からの心理学の学び、自分の人生を通しての実践と実体験からの学び

橋本翔太は日本の心理資格で唯一の国家資格である、公認心理師の有資格者です。

大学院で心理学を学び、「心」についてずっと勉強してきました。また、大学時代には教育学を学び、ひとに伝え教えていくことを学びました。心の不具合を回復させて、よりよく生きるために何ができるのか、そのための心理学的、科学的な方法論は何か、をテーマに、栄養学、量子力学、波動学や哲学、宗教学に至るまで研究を続けてきました。今まで児童から、あらゆる年代の大人の方達の、心や人生の問題、お金、経済の問題、夫婦関係、恋愛、パートナー、仕事、人間関係、の問題解決に関わってきました。発達障害や自閉症を持つ人々の心理セッションもシンガポールを中心に行なっており(特別支援教員免許状修得済)、東南アジアに向けて、心のサポートのための指導、人員育成も行なっています。

一般的に、心は心の問題とされていますが、大元をたどると、肉体面(栄養など)にも問題があることが多々あります。心のためのアプローチは、心理学を通した心だけアプローチだけではなく、肉体面へのアプローチ、食事、呼吸の深さ、運動や栄養素、貯蔵鉄数値、血糖値、ホルモンバランスにエネルギーといった、身体的な要素も非常に重要であることがわかっています。その土台ができてから心の面に取り組むと、相乗効果で大きな変化と飛躍が起こります。

うつやパニック、強い不安や起こりやすいなどの性格的なことまで、やる気がでない、自分がどう生きたらいい変わらない、といった漠然とした心の問題まで、栄養のアプローチで改善、解決する場合がとても多いのです。(橋本翔太自身も経験しました)その上で、心理療法に取り組む、心のアプローチを実践し、利得や深層心理の問題に気づき、それを解決していく、ということが大きな効果を出し、人生をマイナスからゼロ、ゼロからプラスへと大きな変化を呼び、かつリバウンドが起こりません。

この3次元の世界で、肉体を持って生まれてきた私たちには、土台である「肉体」が、必要な栄養素と運動量でもって、しっかり機能している上で、心理的なアプローチに取り組むことが非常に大切です。肉体をおろそかにしたままで、心理面ばかりを探求しても、心が解放されることはありません。その心理面のアプローチも、その方の状態によって使うものが異なります。 「心」と「身体」の両方の車輪が回り出すことで、あなたのメンタル状態、人生はどんどん飛躍していきます。本来のあなた自身を取り戻し、「自分らしく生きる」ことを実現化していく力が身に付きます。

それらを体現化したのが、翔太メソッドの3つの柱になります。