レイキを受講し、ヒ−ラ−になる方が増えている一方で、
レイキが使えているのかわからない、
レイキを実感することができない、という方たちも増えています。 実感が伴わないので、
結局ヒ−リングを自他共にしない⇒なので余計に何の変化もでない。
⇒ 結果、宝の持ち腐れになっている。
という方、いらっしゃいませんか?
せっかくのレイキが使えるのに、使わない手はありません。
レイキは確かに、生きていく上で、人生に改善をもたらす素晴らしいツ−ルです。
そして、どうせ使うのなら、レイキを感じるようになりたい、実感したい、
と思うのは当然でしょう。
実は橋本翔太も、セカンドまで受講しても、まったく何にもわからず、大変悩みました。
本当にアチュ−ンメントが効いたのだろうか?
使えているのだろうか?
でも、なんにも感じないし、変化もおきていないような、おきているような…。よくわからない。
なぜ、そうだったのか考えてみると、
〇感じる練習をしていなかった。感じる練習の方法がわからなかった。
〇他のヒ−ラ−との交流がなかった。
〇他の人からヒ−リングを受けることがなかった。
〇アチュ−ンメントや講習はうけたけど、実地訓練をしていない。
(ヒ−リングをする、シンボルを使いこなす、など)
などがあげられます。
そして、逆を言えば、
〇感じる練習をする。
〇他者にヒ−リングする。
〇自分がヒ−リングを受ける。
〇再アチュ−ンメントを受ける。
〇自分が、レイキで何をしたいのか、何を改善したいのか見極め、そのプランに向かって、
レイキを生かす方法を考える。シンボルの使い方を考える。
ということをしたら、メキメキと、レイキを実感し、変化を感じるようになったのです。
レイキは、素晴らしい道具です。
人生の暗闇を照らす懐中電灯になってくれます。しかし、いくらステキな懐中電灯をもっていても、スイッチをいれて、使わないと、全く意味がありません。
ここで、有名な実験をします。
目をつぶってください。今、あなたの周りに、緑のモノは、いくつありましたか?
浮かびましたか?
では目を開けてください。
きっと、思ったよりも、緑色のものがあったはずです。
ほしいバックがあったとき、急に街を行き交う人々のバックが目に付きませんでしたか?
ほしい車があったとき、急に車道にその車が増えませんでしたか?
人間は、フォ−カスしたものしか、見ていません。
それ以外は、ポロポロと見落としています。
レイキを感じる、ということも、いかにそこに意識をおくか、経験を積むか、で変わってきます。
そのテクニックを、個人にあわせて伝えられたら、少しでもレイキを感じるという問題が改善されるかもしれない、
そんな思いから、このコ−スを作りました。
他にも、
〇口角
〇食事をよく味わうこと
〇音をよくきくこと
なども、レイキを感じ、生かすことの要素になることが、当方の研究でわかってきました。
カウンセリングをしながら、レイキを使って、いったいどうしたいのか、どうなりたいのか?
現状の問題を再確認し、その上でレイキを有効利用する方法、を一緒に考えます。
時には、現状の問題に役立ちそうな本、思想などの紹介もさせていただきます。
そして、レイキを感じる練習をしていきましょう。
〇認定証をお持ちください。
〇修了していない、ディグリ−のアチュ−ンメントは受けられません。
〇わかるようになるまでには、個人差があります。2時間で体感されるかたもいらっしゃえば、
何回目かでわかるかたもいらっしゃいます。ご本人次第です。
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