日本レイキ振興会 代表![]()
橋本式レイキとは、現在世界的に広まっている逆輸入型の「西洋式レイキ」と、
レイキ発祥の地である日本の「伝統レイキ」に加え、
最新の気のメソッドや心理学、波動学などを交えながら、
「気」のメソッドのひとつである「レイキ」を体系的に学んでいく
橋本翔太のオリジナルレイキ講座です。
レイキは、「気」のメソッドのひとつです。
「気」とは、簡単にいえば、エネルギーのことです。
「気」のメソッドには、気功療法から太極拳、ヨガや広い意味でフラダンスなども含まれ、合気道、様々な武術や気功療法など、世の中にたくさんあります。
しかしどれも、同じ「エネルギー」を扱う点では一緒です。 表現方法や習得方法は違えど、「気」に違いはありませんし、どのジャンルも目指す場所は同じだと橋本は考えています。どこどこの「気」はすごくて、ナントカの「気」は悪い、ということは、本来ないと考えます。
レイキは特に施術を目的とした民間療法として、
もともとは大正時代に日本で生まれました。
体に手のひらを当て、気を流すことで、身心の不調を解消するこの方法は、
やがて海外を渡り、発展を遂げます。
アメリカでは病院内でのレイキ療法が認可されている州があり、
看護師の必須科目とされている看護学校があったり、
イギリスやカナダでは医療保険が適用されるなど、
非常に有用な代替療法として世界で認められています。
日本でも逆輸入の形で、近年再び注目を集め始めています。
なお、レイキはもともと密教の流れを汲んで体系だてられており、シンボルやマントラといった、密教につながる記号や音を使います。よって、その内容が宗教やオカルトのように感じてしまう方もいらっしゃるかと思います。しかしそのマントラやシンボルも、レイキの活用法のひとつの手段にすぎず、レイキの本質ではありませんし、宗教的要素は一切なく、宗教色も残っていません。
レイキとは何やら怪しいコトではなく、気という「エネルギー」を活用して身心と人生を改善していきましょう、というものなのです。
「気」、つまり「エネルギー」の活用を学んで、自分の人生をよりよくするために、レイキを道具として日常生活に活かすというのが、橋本翔太が考えるレイキの姿です。
レイキのとらえ方や定義については様々な意見がありますが、
ほかの様々な気の施術法や武術を学んできた橋本翔太の見解は
「レイキは気のメソッドのひとつであり、特に心と身体のバランスを整えるための療法として、気の施術の入門として、非常によく体系だてられた代替療法である」
というものです。
橋本翔太がレイキを教えている理由、それはただ一つ、
「自分で自分を癒し、心身と人生のバランスを整える力を手にすることができる」
からです。それ以上もそれ以下もありません。
これが僕のテーマである、
誰かや何かに頼る他者依存では決してなく「自分の力を高め、
自分の力で立ち上がり、自分の力で飛躍する、自己完結の力を身につけること」
と合致するから、そして、僕がそれを体感したから。
それがレイキにたずさわっている理由です。
実際多くの方の心や身体、そして人生の問題が改善されていく例を、幾度もこの目にしてきました。
レイキを活用することで、自分の力で、 身体も心も、
そして人生の流れまでも、好転させることができると実体験から感じています。
そこに、信じる力はいりません。
「レイキ」や僕がご紹介している目に見えないエネルギーや波動の話には、
一切の宗教的概念はありません。僕自身も無宗教です。
橋本翔太の「想い」と「テーマ」でも書きましたが、父の葬儀関連は仏教で行い、知人の結婚式には教会でも神前でも参加し、クリスマスソングやゴスペルのメロディが好きで、家に神棚を置き、初詣には近所の氏神様に手を合わせにいく、典型的な日本人です。
何か信じる力がないと、レイキの効果が出ないわけではありません。信じなくてもいいのです。
レイキのメソッドに従って実践していけば、効果があらわれはじめます。
そしてそれは、自己完結の力、自分の力で飛躍していく力へとつながっていきます。
僕自身の人生をよりよくしていく過程で大きな効果があったこと、
そして僕のテーマに「レイキ」が合致したことから、レイキをみなさんに紹介しています。
近年、レイキについての様々な捉え方、意見、憶測が飛び交っていますが、
どう捉え、どうつきあい、どう活用していけばいいのか、
橋本翔太の見解を、ほかの学問やジャンルの立場も取り入れ、述べたいと思います。
レイキには、得意なこと、不得意なことがあります。
レイキとは、
・心・身体・人生の質の向上 (QOL・クオリティオブライフを高め、望む自分に近づく)
・心・身体・人生の流れの改善 (体質・心質の根本改善)
・心・身体・人生における問題の予防 (病気や不運を自ら作り出さない)
に大変効果的なメソッドです。
「気」を活用することで、
予防 → 改善 → 向上 → 予防 → 改善 → 向上のサイクルを
自ら作り出せるようになるためのメソッドです。
が、一方で、
・心・身体・人生(状況)の緊急事態
に対して、
特に肉体面の緊急事態の対処法としてレイキ単体として使うには適していません。
たとえば、
・大量出血している
・体中に癌が転移している
・今、骨折してしまった
・高い発熱で非常に苦しい
このような状況においては、
まずは西洋医療にて適切な診断と治療を受けることが第一となります。
心の問題もそうです。近年、うつ病やパニック障害などの、心の病気は、ただの「気の持ちよう」や「精神論」だけではなく、脳の神経伝達物質・各ホルモンがストレスによって分泌のコントロールがうまくできなくなり、起こるということがわかってきました。低血糖症がメンタルバランスに影響を与えることもあるそうです。
つまり心の病気も、脳やホルモンといった肉体の状態が大いに関係している場合があることがわかってきたのです。 よって、
・うつが深刻で強い希死念慮(強い自殺願望)があるのを落ち着かせる
・強いパニック症状を止める
・強いショックを受けた時の苦しみや不安感、絶望に対処する
・薬物依存を治療したい
・アルコール依存を治療したい
・虐待、ドメスティックバイオレンスなど、生命が危険にさらされる状況にある
などの、心の緊急事態にも、レイキだけで対応するのは危険です。
こちらも、まずは適切な医療機関にかかり、適切な治療をはじめることが大切です。
心の強い症状は、例えるなら、強いショックで心が大量出血してしまっているのです。
心が弱いのではなく、脳の神経伝達物質のバランスという肉体の問題が絡んでいる可能性もあるのです。迷わず、西洋医療や専門機関と連携をとることが必須です。
このように身心に強い症状が出ているときに、
レイキ単体で効果を出そうとするのはおすすめしません。
(レイキにかかわらず、あらゆる代替療法に共通するポイントだと橋本は考えます)
レイキは、
・心と体が、緊急事態に陥らないように根本から改善していく
・もしも緊急事態に陥ることがあったとしても、症状が軽減される
・そもそも、緊急事態に陥ることがなくなってくる
状態をつくっていくこと、そして、
心の健康をより高め、喜びや幸せを感じる感度を高め、平穏な心で毎日を過ごせるようになる。
身体の健康をより高め、若々しく、活き活き、はつらつとした身体へと体質改善する。
人生の流れの質を高め、運気を高め、夢や目標を叶えるといったより充実した人生を送る。
といったことを得意とします。
つまり、
・心、身体、人生をゼロからプラスへ改善すること
・心、身体、人生がマイナスになるのを予防すること
・心、身体、人生が、日常生活レベルでマイナスになったときに、プラスへと改善すること
は得意ですが、
・身心が極端にマイナスの状態、
・命にかかわるような非常事態
に対処するメソッドではありません。
そこにいかないようになるための、「予防」のメソッドであり、
心、身体、人生のさらなる「改善」と「向上」を目指すメソッドです。
例えば、高血圧の診断がおりた人がいるとします。
高血圧の改善には、適切な食事療法、運動療法、生活習慣改善が必要です。
かといって、現在血圧が非常に高い状態で、このままでは今にも血管が破裂するなどの血管障害の可能性がある場合に、流暢に食事や運動で対応している場合ではありません。
まずは西洋医療の力を借りて、安全な値にまで血圧を下げることが必要です。
しかし、せっかく高血圧の薬を飲んで血圧を下げても、食事内容が塩分やコレステロール過多のままで、運動もせずアルコールと喫煙を続けていたら、いくら薬を飲んでいても、高血圧はよくなりませんよね。(今は亡き祖父は、大量の高血圧の薬を飲みながら、毎日大量の酒をあおり続けるという、まさにこの状態でした)
非常事態が落ち着いたら、今度は食事や運動や生活習慣を変えて、薬に頼り続けなくもてもよい血圧の状態を徐々にめざしていくことが大切になります。 レイキのメソッドは、例えるならこの食事療法・運動療法・生活習慣改善、といった根本改善の部分にあたります。
・非常事態を回避したうえで、もう非常事態に陥らないようにするための「改善」
・非常事態を呼ばない、という「予防」
にレイキは有効なのです。
そして高血圧の例でいうなら、根本改善のために食事や運動に気を使うようになったら、血圧だけではなく、ほかの分野の体調改善も期待できます。レイキも同様に、今ある問題の根本解決を手伝いながら、さらに身心や人生の向上を後押ししてくれるのです。そしてその流れが、何より新しい病気を呼ばないという、最高の治療法でもある「予防」になるのです。
もうひとつ、うつ病の例でご説明します。
ひどいうつ状態で、起き上がるのもままならない、もしくは、死にたくて死にたくてしょうがない、という、メンタルが緊急事態のときに、精神論や「気」の療法で解決しようとするのは限界があります。まずは心の大量出血を止める必要があります。まして脳の伝達物質の問題もあるわけですから、まずは西洋医療の力を借りて、気持ちを落ちつかせる必要があります。
しかし、薬でラクになっても、相変わらずネガティブな考えを続け、親や環境を恨み、嘆き、自分を責め、苦しんでいたら、薬をいくら飲んでも、状態は回復しません。
心療内科でもらえるお薬は、生き方や、物事のとらえ方、あなたの価値観まで変えてくれるものではありません。
気持ちが落ち着いたら、心の習慣、クセといった根本原因を解決していく必要があります。この時に役立つのがレイキだと思ってください。
あなたが楽に、活き活きと生きられるようになるためのお手伝いをし、新しい自分になるために、メンタルを磨き、強くしなやかに生きるための学びのお手伝いをするのが橋本式レイキ講座です。
心療内科の薬に依存してしまい、何十年も苦しんでしいまう方がいるのは、薬だけで自分の心の病気を治そうとしているからです。高血圧の薬を飲みながら塩分の高い食事や大量のお酒をやめないのと一緒です。
苦しみの原因になっている考え方のクセやネガティブな思考をやめる努力、自分と向き合い見つめ、自分の心の問題に自ら向き合うことなくして、心は健康になれません。
一方、レイキをはじめてすぐ、心療内科で処方された薬をやめようとしたり、薬をやめることが正義だと思っている人がいますが、その発想ではバランスを崩してしまいます。
少しずつ、バランスをとりながら、薬に助けてもらいつつ、レイキなどの心の改善メソッドで、根本原因を取り除いていくことが「バランス」よく進むことなのです。
すると、だんだんと、うつ状態へと陥ってしまうことを「予防」できるようになり、心の問題が「改善」していることに気づき、人生が「向上」していくというサイクルが自然にできあがっていきます。その中で、少しずつ、薬を減らしていけばいいのです。
気をはじめとした代替療法、目に見えない世界を学んでいる方に多いのですが、
西洋医学をはじめ、これまで人類が体系立ててきた文化や科学を
全否定するのはいかがなものでしょう。僕は間違っていると考えます。
完璧なメソッドや方法は存在しないのです。
西洋医療も東洋医療も代替療法も、それぞれの得意不得意分野があるだけなのです。
それぞれの利点を最大限に活用し、不完全を補うために、バランスよく自分の人生に取り入れることが大切であって、いくら「良い」といわれているものでも、そこへの依存がはじまるとあっという間にバランスを崩します。
薬でも、有機野菜でも、癒しの療法でも、健康にいいといわれる何かでも、そこに依存しすぎてしまうと、かえって状態を悪化させます。玉ねぎが体にいいと聞いて、毎日毎日玉ねぎばかり食べていたら、どうなってしまうか、いうまでもありません。
まずはバランス感覚を忘れないことです。
それが、レイキを学び深めるうえでも大切になると考えます。
あなた自身の力で立ち上がること、そのために大変有効なレイキを道具として活用する。
それが橋本式レイキの基本の理念です。
加えまして、ここで強くみなさんにお伝えしたいことは、
レイキは、 何もせずに突然人生がバラ色に変わる魔法ではないということです。
奇跡を起こしてくれる、宇宙からのミラクルパワーでも決してありません。
心・身体・人生を根本から改善するための道具、「気のメソッド」のひとつにすぎず、
「宗教」でも「オカルト」でも「奇跡を呼ぶ魔法」でもありません。
この大前提を忘れてしまうと、レイキを過小評価したり、過大評価したり、
おかしなことになってしまうので注意してください。
レイキは、あなた自身の向上のサポートをしてくれます。
暗闇を照らす懐中電灯、役立つ道具になってくれます。
しかし、
あなたにとって都合のよい奇跡を起こして、人生から問題がなくなる魔法ではありません。
暗闇を照らしてくれる光にはなっても、そこから前に歩いていくのはあなた自身なのです。
これはレイキの流派に関係ありません。
橋本式レイキでも、ほかのどんなレイキでも、
何かの特殊なエネルギーワークでも一緒です。
それを忘れないでください。
大切なのは「何事もバランス」ということです。
誰かや何かに依存するのではなく、
自分の力で自分の人生をしっかり歩んでいく、という「当たりまえ」を思い出すこと。
心・身体・人生の改善はあなた自身で行うのです。レイキはそのために非常に役立つ道具です。
奇跡は自分で起こすのです。レイキはそのための助っ人になってくれます。
しかし、主役はいつだって、あなた自身なのです。
それを忘れなければ、レイキをはじめとした目に見えない世界の学びは、
あなたを力強く、大きくサポートしてくれるでしょう。
以上をしっかり踏まえたうえで、
以下、橋本式レイキについてさらに詳細をご説明していきます。
●西洋で発展したレイキはもちろん、日本伝統レイキや最新のレイキ・気の内容の一部も
講義に含まれかたよりが無く、レイキをバランスよく学べます。
●橋本翔太オリジナルのメソッドも含まれた充実した講習です。
レイキはもちろん、気の学びも深まります。
●書籍出版や雑誌取材に裏づけされる、培ってきた実績があります。
●これまでの実績が認められ、北海道から沖縄まで、 日本全国各地はもちろん、
海外(主にカナダ、アメリカ、中国圏)からも、受講いただいております。
●橋本は、修得後もレイキを実感できず、大変悩んだ経験があります。劣等生だったからわかる、
悩みや疑問が、橋本式レイキのテキストには含まれています。
また、レイキを感じるためのテクニックの講義にも力を入れています。
●アチュ-ンメントが強力です
橋本レイキは、レイキ以外の気の手法も取り入れた特殊アチュ-ンメントを用いるため、
しっかり充実した気の管づくりができます。詳しくは、講習案内をご覧ください。
●受講者は、西洋式レイキと、橋本式レイキの二種修得が認定されます。
●レイキの使い方はもちろん、 レイキ修得を深めるのに必要な気やスピリチュアル的分野を、
心理学や波動学などからも ご紹介し、人生や生き方をよりよくしていく、お手伝いをします。
レイキだけにはとどまらない、充実したセミナ-です。
橋本式レイキでは、特殊ピアノレイキによるサポート、図解や写真が豊富なフルカラーテキスト、
他ジャンルも取り入れた幅の広い解説と、何度でも復習、確認ができる音声CDなどがセットになり、
ご自身のペースで、じっくりと学びを深めることができます。
伝統形式や基礎基本はしっかりと押さえつつ、オリジナルのシンボル4種のほか、
日常で役立つレイキ活用法も豊富で、21世紀の現代人にとって、必要なレイキのあり方、
活用方法、スタンスもご紹介していきます。
レイキについての誤解や、レイキを感じる方法など、
今まで紹介されてこなかったテーマについても紐解いていきます。
自分自身を癒す力を身につけ、そして大切な人たち、他者を癒す力を身につけていきます。
加えて、レイキの講習の際に重要項目となる「アチューンメント(気の管づくり)」の手法に
改良と独自の技法を加えることで、より高い効果報告をいただいております。
橋本翔太の各専門に加え、特に気の武術や気功法から大きなヒントを得、
現行のアチューンメント方法を改良、研究を続ける過程で、
独自のアチューメント・スタイルを築きあげました。
さらに、何度でも、自分のペースでブラッシュアップするための方法論として、
「特殊ピアノレイキ・アチューンメント」の技法を開発し、これにより、
何度でもご自宅でアチューンメントを受けていただくことが可能になりました。
現在、日本全国、海外から受講の輪が広がり、レイキや「気」をはじめて学ぶ方はもちろん、
レイキを修得していたのにもかかわらず、今まで活用できていなかった、効果を感じなかった、
実はよくわかっていなかった、という方たちにも大変好評をいただいております。
| 1. | 教育学も専門であり、教員時代に見につけた、「教える力」 |
| 2. | 橋本翔太自身が、当時レイキを学んだ際に、レイキがわからない、体感できない、 効果が実感できない、と悩んだ経験と、それを乗り越えていく過程でわかったこと、 効果のあった方法論などで構築された、レイキの劣等生だったからこそ身についた「経験の力」 |
| 3. | 教ひとつの分野にとどまらず、「気」「波動学」「心理学」「教育学」「哲学」 「量子力学」「音楽療法」「各種自然療法」などを学び続けているスタンスから生まれる 「幅広い視点の力」 |
たとえば、勉強を教えるのに、東大出身の先生がいいかといえば、
決してそんなことはありません。
教えるためには、教えるための基礎と基本が教師側に見についているかどうかが大切です。
どんな複雑な内容も、身近な例えを通してわかりやすく、
しっかり腑に落ちるまで。これが橋本翔太の教えることの基本です。
また、天才肌よりも、むしろ劣等生だった人のほうが、教えることは上手です。
これはピアノを習う際にも実感しました。
最初からピアノができた才能がある先生よりも、
苦労と工夫を重ねて上達してきた先生のほうが、教えるのは本当に上手です。
天才肌の先生は、最初から自分ができたので「なんでできないの?」と、
できない理由がわかりません。
もともと「気」の世界に疑問をもち、毛嫌いしていた上に、
レイキの第三段階まで 学んでみても最初は全く効果も何も感じなかった
劣等生の橋本翔太だからこそ、お伝えできることがたくさんあります。
なお、「気」や「スピリチュアリティ」ときくと、オカルトだと敬遠されがちですが、
あらゆる分野の学びを通すうちに、
どの分野も最終的には同じところに帰結していくことがわかってきました。
大学院では臨床心理学や学校心理学、PTSDや原初学を学び、哲学や波動学、
量子力学といった科学の分野にもできる限り学んできましたが、
これらの最先端の科学や心理学などは、
最終的には、「気」の学びが目指す発送や方法論とつながります。
この総合的な視点が、より中立に、かつ深く、学びをお届けするための力になっています。
「気」という目に見えないものを扱う以上、
それらを学問として認められている科学や心理学の分野を通して、より深くお伝えしていきます。
橋本式レイキを受講いただいた方からの、⇒感想・効果のご報告が届いています。
「レイキ」に加え、「気」というものを広くしっかり学びたい。
「気」を体感したい。
「気」を日常で活用できるようになりたい。
「気」を利用し、自分や大切な人たちの人生をよりよいものへ変えていきたい。
自分の力で、自分の身心を癒す方法を身につけたい。
家族や、大切な人たちへ「気」の施術ができるようになりたい。
自分や他者に対し、体調やメンタル面で、具体的に改善したいことがある。
ヒーラー、施術者を目指している。
〇本格的にピアノレイキ・セルフケアを修得したい
〇プロのヒーラーとしての力をしっかり身につけたい
〇遠方でレイキを学ぶのが難しい
〇忙しくて時間がなかなかとれない
〇気軽に自宅で学ぶことからはじめたい
〇自分のペースで学びたい
〇何度も繰り返しアチューンメントをしたり、講義をうけたい
〇レイキはすでに修得しているが、レイキの学びをさらに深めたい
〇他スクールにて、以前レイキを受講したが、正直実感がない
〇「気」のことについて、正しく理解したい
〇自分の力で、自分の心身を改善したい
〇橋本式レイキを修得し、レイキの力を向上させたい
以下の項目などにおいて、多くのご報告を全国よりいただいております。
橋本式レイキは、体調、メンタル面の改善、人生の流れの改善を得意とし、いかに日常でレイキを活用するか、ということに重きを置いています。
同時に、先にご説明した、レイキができること、できないこと、得意なこと、不得意なことをお読みの上、バランスが大切であることをご理解ください。
最初にメンタル面の変化と改善起こり、併せて日々の生活の運気の改善へつながり、
続いて人生の流れの好転や肉体面の変化へとつながるのが一般的な流れです。
| メンタル面のこと |
|---|
| 〇うつ 〇自律神経失調症 〇不安神経症 〇対人恐怖 〇赤面恐怖 〇パニック障害 〇トラウマ、PTSD 〇ネガティブに考えやすい 〇無気力 〇よくイライラする 〇感情が不安定 〇セルフイメ-ジが低い(自信がない) など |
| 体調のこと |
| 〇免疫力を高めたい 〇予防に力を入れたい 〇疲れやすい 〇眠れない、眠りが浅い 〇冷え 〇更年期障害 〇肩こり 〇頭痛 〇腰痛 〇過敏性大腸炎 〇便秘 〇下痢をしやすい 〇眼精疲労 〇生理痛 〇アレルギ-関連 〇不定愁訴 など |
| 日常、生活面のこと | 〇「気」で部屋の浄化をしたい 〇空間の浄化方法を学びたい 〇場の雰囲気を整えたい 〇スキンケアや美容に「気」を活用したい 〇携帯や身の回りの小物を浄化したい 〇パワーストーンやクリスタルなどを自分で浄化できるようになりたい 〇友人にヒーリングしたい 〇家族やペットを癒したい 〇遠方の家族や友人をヒーリングできるようになりたい 〇人の役に立ちたい 〇マッサージやリフレクソロジー、各施術の力を高めたい 〇マッサージなどの際に、相手から影響を受けないようになりたい。 〇日常生活において、周囲の人からの影響を受けにくくなりたい 〇癒しを仕事にしたい など |
橋本式レイキは、4つの段階にわかれています。
詳細は以下をご参照ください。
→橋本式レイキの講座案内
