〇未来へのヒ−リング
レイキ セカンド・ディグリ−で第三シンボルを学ぶと、距離や空間、
時間を越えたヒ−リングができるようになります。
それを利用した一つのテクニックが未来へのヒ−リングです。
未来の特定の時間、例えば
〇発表会、会議、などの本番
〇面接中
〇試合、試験
〇今日一日の充実
などにレイキエネルギ−をあらがじめ送ることで、滞りなく物事がすすむ手伝いをすることができるといわれています。
物事は全て中立ですから、良いことも、悪いことも、われわれ個人による定義づけにすぎないのですが、
レイキをあらかじめ流しておくことで、その個人にとってよい方向に動くことを実感しています。
たとえそのときはうまくいかない、と感じる結果になっても、長い目で見て、いい方向に向かっているのです。
これはレイキを流さなくても、一般によくいわれている解釈ですが、レイキをあらかじめ流しておいたのだから、
この結果は正解なんだ、と、受け止めやすくなるのではと思います。
実際、レイキを未来に送ることでうまくいった!というご報告もいただいております。
もちろん、その方の実力だったと思いますが、レイキがそれをサポ−トしてくれたのなら、
これは嬉しいことですよね。
ほかにも、レイキボックスを作ってレイキを未来に流したりします。
その際は、アファメ−ションが非常に重要な項目になります。
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