我々は、この3次元で生きている限り、距離と時間の制約をうけますが、セカンド・ディグリ−を学ぶことで、距離と時間を越えて、レイキをながすことができるようになります。
その際、第三シンボルを使います。
主に 時間を越えて過去にレイキを流す方法を、過去へのヒ−リングと呼びます。
トラウマなどの過去の傷、人間関係のわだかまり、感情の開放などを目的に行います。
当時の状況を紙などに書いて、それにレイキを流したり、もう解決されたという内容のアファメ−ションを
唱えながらおこないます。
他にも、個人個人が創造的に使うことで、より活用を期待できるテクニックです。