〇遠隔レイキヒ−リング
我々は、この3次元で生きている限り、距離と時間の制約をうけますが、セカンド・ディグリ−を学ぶことで、距離と時間を越えて、レイキをながすことができるようになります。
その際、第三シンボルを使います。
主に 距離を越えてレイキを流す方法を、遠隔ヒ−リングと呼びます。
例えば、 レイキの送り手が北海道にいて、流したい相手が沖縄にいてもいいわけです。
レイキのエネルギ−を届けることができます。そのテクニックを指します。
紙や写真を使ったり、イメ−ジや、相手の情報、を元に、レイキを流します。
時に、ぬいぐるみを相手だと見立てて流す、なんて場合もあります。
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